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2014年12月19日金曜日

閲覧注意度【中】 第一第二第三(第四)

最近処理中の骨っこさんが、ちと大きな子だったので、いつものような繋げたままの作業は無理だと判断してバラして作業しておりました。
いつもは外さない頭骨の下あごも、この際だからと外してみたら、これはこれで観察するには最高だなぁと思った次第。

折角だから、引き出しの中の残念な出来の標本達から頭部を外して、バラしつつ再度掃除して綺麗になるかやってみよう!綺麗になったら頭部比較用標本として使おう!とあいなりました。


ほうほう、ならば今日のネタはいままで観察しづらかった上あご内側とか歯の事か?
と思わせておいて・・・

頚椎にときめきんぐなお話です!




さて、こちらが今回頭部バラしを行った残念な出来の3体の一つ、トビネズミの頭部です。
組織とりすぎて接合が甘くグラついている箇所があったのと、漂白不足でまだらに汚れて見えたりと残念祭りだったので、丁度グラついていたあたりの首のトコをよっこらせして浸け置きなど。




折角頚椎が何個か一緒に付いてる事だし、あとできちんと順番や向きを合わせて並べてあげようと資料用に写真を撮ったまではよかったのだが・・・




木工ボンドで補強していたトコが水浸けでまっしろけで、画像でみてもよくわからない始末!





ボンド部を除去した状態も画像抑えていたのは我ながら偉いが、やっぱりボンドで隠れていた部分のせいで、どっちがどっち向きかわからない始末、トホホ。
多分見慣れたら向きの関係性とかでどっちが上とか前とかわかるようになるんだろうなぁ。




ダメ元で、綺麗にできた方のトビネズミの標本を見てみたら・・・




上手い具合に確認できたので、あわせて並べてみた。






よく第一頚椎が特徴的であると聞くんだが、僕が気になったのは第二頚椎!





いままで、骨の周りに残った骨膜の関係とかでくっ付いて見えてるんだろうと思ってたパーツが一体モノだった事がわかりびっくり。
(かなり掃除しまくってもうバラける所ねぇだろうと思いたいが、下の方にうっすらラインが入ってるようなきがするので第二と第三のセットかもしれん)




ものすごく変わった形してるとおもわん?
まぁこれが普通なのか、トビネズミのは特にこんなに特徴的なのかは不明。





このアングルだけは、よく見かける頚椎の(゜▽゜)な形♪



これはよい楽しみを見つけてしまった♪
次また頭部外しする時にも、頭部だけではなく頚椎も取ろう♪
ちなみにこの時に外したのはトビネズミとマウスとマカロニで、トビネズミの第二頚椎が飛びぬけて特徴的な形をしてた。





下の画像は、頚椎撮る時に一緒に撮った「お好きな人には堪らない」部位を撮ったヤツw












あ~・・・やっぱツイッタと違ってブログ記事って書くの時間かかるわ~。


あともう一個、つべに動画だけうpったけどブログ記事として説明書かないとわけわかめなのが一件あるのでそれも書きたい。
でも、PCにかぶりついてまでなにかするとなると、まずは年賀状という強敵を倒してからでないとダメなきがするというかダメだろ。


2014年12月12日金曜日

閲覧注意度【低】 ツイッタろぐろぐ 十一月分アフリカヤマネ

























































閲覧注意度【低】 ツイッタろぐろぐ 十月分アフリカヤマネ



















































2014年12月11日木曜日

閲覧注意度【低】 ツイッタろぐろぐ 九月分アフリカヤマネ































閲覧注意度【低】 ツイッタろぐろぐ 八月分アフリカヤマネ


















閲覧注意度【低】 ツイッタろぐろぐ 七月分アフリカヤマネ

どんだけ放置プレイすりゃ学習するんだ俺!

久々に記事書こうかなと思ったが、その前にツイッタからひっぱるだけのアレというかコレというかこのページがコピペ用の<br />祭り待機したまま放置されていたので、まずはこれを埋めようそうしよう、てか十一月分までなんとか埋めなきゃだな。






















2014年8月29日金曜日

閲覧注意度【低】 ツイッタろぐろぐ 六月分アフリカヤマネ


今月はちょっと骨画像も混ざります。
まぁ肉付きとかは無いのでキモグロさは無いけど、気になる人は回れ右。

























































































2014年8月27日水曜日

閲覧注意度【低】 ツイッタろぐろぐ 五月分アフリカヤマネ


























































閲覧注意度【低】 ツイッタろぐろぐ 四月分アフリカヤマネ






















こうしてみると4月はつぶやき少なかったのね。


閲覧注意度【低】 ツイッタろぐろぐ 三月分アフリカヤマネ





































2014年6月7日土曜日

閲覧注意度【低】 お久しぶりの体重測定祭り


ツイッタでジャンガリアンハムスターの体重を量ってアップしてた人がいた。
アップされてたプディングカラーの子の体重は、頬袋にがっつりつめこんだ10gのおやつ込みで計69gであった。
なんとも大きい。
いや、ジャンとしちゃ別にどうこうな体重じゃないんだろうけど、うちのアフリカヤマネ達と比べるとなんと大きい事か。

そういやうちの子達、最近体重量ってないな~と思い、久しぶりに量ってみました!






↑「特保」 ♂ 5歳程度 23g
そろそろおっちゃんというかおじいちゃん近いお年頃なので痩せてきた。





↑「山越」 ♂ 6~7歳程度 20g
おじいちゃん。
大部屋時代にいびられていた頃はさらに細かったが、単独飼育になってこれでもマシになった感じ。
どうももうこれ以上は太れない体っぽい。





↑「日向」 ♀ 3歳程度 27g
熟したお年頃。
「特保」や「山越」を見た後だとデブく感じるけど、
↓こっちの画像のちっぱいぽっちりが示すようにお腹にinしてる分が重い模様。







↑「鳴登」 ♂ 3歳程度 21g
ちょいおじさん。
中肉中背って感じかな。





↑日向ちゃんのJr.(名無し) 数ヶ月 ♂1+♀1=39g
今年生まれたまだまだ少年少女なお年頃。
大人のサイズにはもう一息といった感じの小ぶりだが、ロリ期特有のぽちゃ肉脂の関係でg的には大人との極端な差は無い。





↑「細」♀ 3歳程度 24g
清純派エロ美少女ダントツ一位(無用な紹介w)
メス独特のやわらかな脂肪を軽くまとった適正ボディだと思う。





↑「海灯」 ♂ 4~5歳程度 20g
ホイール爆走しすぎなおじさま。
一杯食べるが一杯運動しすぎて太る気配が無い。
それでも若い頃はもう少し重かった、とはいえデブい感触では無かったので筋肉量が~という事か。





↑「苺」 ♀ 5歳程度 20g
年齢を感じさせない永遠の美女。
そしてこちらもホイール大爆走な上、気に入らないごはんは残しまくるので細い細い。





↑「二号」 ♀ 5歳程度 29g
「苺」の姉妹だが、ビビリ度が高くそれに比例して運動量が少ないのでマシュマロ系女子状態。
「マシュマロ()」ではなく「マシュマロ」である。
握り心地は天国。





↑「耕」 ♀ 半年程度? 16g
小柄で止まってしまってるぷりちーむちゅめ。
ロリ期のぽちゃが収まってきてるのでなおの事小さく感じる。





↑「先咲」 ♂ もうすぐ4歳 23g
小柄だがもちむちメタボなのでこの体重。




※ ※ ※

スケールに表示されてるgは、ちび達を入れてるカップ・カップ蓋・ティッシュの重量を差し引いた重量です。

あと3匹ほど名無しがいるけど、馴らしを入れてないので脱走したらこわいから測定せず。

以前量った時には24~26g勢が多かったと思う(ただし今回と同個体ばかりでは無い)。
24gで適正、26gでぽちゃって感じ、ただししっかり運動してる個体での感触。
もちろんガタイの大きさも関係してくるので絶対という数値はないけどね。

過去最高は大部屋組でびびりの引きこもり娘で42g(だったと思う)、スーパーもちむち。


※ ※ ※




折角なのでヒメウズラ親子も量ってみた。




↑「王子」 ♂ 6歳半程度 51g
THE 男前!





↑「そのば」 ♂ 5歳とちょい 50g
「王子」の息子。
「そのば」のほうが小柄なのだが1g差しかないのは歳のせいだろうか?



年齢を書くために旧ブログ記事を漁って確認したんだが、なんというかウズラ組ってもうそんな歳だったのかとびっくりしてる。
まだまだおこちゃまだと思ってたのに、双方おじいちゃんな歳じゃないですか!
いやだ!信じない!うちの子は永遠に青年期だ!!!


そうそう、少し前にツイッタの方でご指摘いただいだのですが、「そのば」の方がホルモン異常を起こしておりまして、現在 【 男 の 娘 】 しております。
男の子の証の月の輪がぼやけ、赤パンツがほぼ消失!
毎日見てて気が付かなかったのかと言われそうだが、アハ体験的なノリを思っていただければ案外気が付かないものだとご理解いただけるかと・・・w
ままんの手ってに噛み付いてぺっくりしたり、「王子」お父さんにケンカ売ったり、雄特有の鳴き声あげたりといったものはそのままで、カラーにだけ影響が出ている状況であります。
生命維持的な影響は特に無いようなので一安心。
しかし、もし嫁を迎える事があったとしたら、繁殖能力には影響あるかもね。
まぁ、お迎え予定は無いんですが。





以上、ひさしぶりにブログ記事らしい内容でお送りしました♪



2014年5月25日日曜日

閲覧注意度【高】 めんたまのおうち改


ブログ放置プレイ病が再発しておりんしたが、皆様いかがおすごしでしたか?



以前シマテンレックの眼球のつき方についてあれれれれ?となっておりんしたが( 該当記事:http://karfish.blogspot.jp/2013/03/blog-post_9803.html ※閲覧注意度【高】記事につき注意 )、ラッキーにももう一度シマテンたんを剥くチャンスに恵まれたので、今度はしっかり確認するために、削ぎ途中段階を追って画像を押えてみたのでぺったんぺったん。




ここから先は、骨格標本作成工程における切ったり剥いたりに伴う 【 興味の無い方からすればただのグロ画像 】 が含まれます





2014年4月8日火曜日

ホネホネサミット2011 (旧ブログからの再掲です)



※ホネホネサミット2011記事は、旧ブログからの転載です。
書きかけのそのまま転載してます。
今さら当時を思い出して書き込むのはお味噌細胞的に無理だったのでやっぱりそのまんまです。




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-------↓ここから転載↓--------




※この記事は書き掛けのままアップしています。


ほっといたらまたどんどこ後回しにしてしまうので、不完全でもかまわんので書きながらうpる作戦をとる事にする!



というわけで、2011年10月9・10日に行われたホネホネサミット2011に行ってきました!

ホネホネサミットとは(ry


なにわホネホネ団とは(ry



というわけで現地~~!



会場~♪
半屋外のこの屋根の下んトコだけかと思いきや、左側の建物内にもまだ展示有。
来場者の入りは、ホネホネの知名度を考えると、立地やら日程やらに助けられてか想像以上に入ってた。
実際中身みたら、これでこの来場者は少なすぎるだろう!?と思えるぜ!

まぁまぁ、まずはぽまえらちょっと上見ろ上を!!


く~じ~ら~~~~~!
でけぇよ((((゜Д゜;))))!!!




顔ってか頭ってか・・・骨になったほうがどんだけ2~3頭身な頭デカデカくんなのかよく分かるなぁ。




下から~♪圧巻♪
公園歩いて疲れたのが吹っ飛んださwwww

さて、それでは各ブースも観ていってみようじゃまいか。



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それでは展示されていた各ブースの画像をぺったんぺったん。

いつもの即売会系イベならおかまい無し動画からなにからうpるんだが、どっかの大学かなんかのでうp許可申請せなあかんぽいのがあったり、普通のブースだがなんか中の人の性格的にごにょごにょ言うてきそうな予感がしたので、後で文句言われるよりは先に聞こうとお伺い立てたらやっぱごにょごにょぼそぼそ断られたwwwwとかがあるので、きちんとおkもろたトコだけを載せていきます。
あ、ブログに載せてないブースからは全部断られたってなワケでは無いですよ。
中の人が離席なさってて聞けなかったトコもあるし、居ても、販売宣伝がメインっぽいトコはあえてスルーしたりしとります。



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B20 四国自然史科学研究センター



こちらのブースでは、全国各地から集めたたぬたぬさんの頭骨がずら~っと並んでおりました。
同じたぬたぬさんでも、地域地方による違いが云々というのを見比べたりなんちゃらかんちゃらという目的でごじゃいまする。




たぬたぬさんの毛皮、北海道産vs四国産。
寒い北海道のたぬさんの毛皮はアンダーコートがパネェ!もっふもふ!
(けもけも達の毛は、ちゅるんとした長い毛と、細く短めで柔らかいもふもふの2種が混ざって生えているのだよ。アンダーコートは短い方のもふ毛の事だ。わんことかでも良く見たら2種混ざりなのがわかるので、もふる機会があれば良く見てみよう。)




このように各箱ごとに地域の(ry



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B18 名城大学付属高等学校 自然科学部







この小さい骨並べたヤツが、遠目では目立たないものの、近くで見ると分かりやすくってすごいよかった。
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B17 安芸ホネホネ団



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B16 近大骨組



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B14 神奈川県立生命の星・地球博物館 標本作成ボランティアーズ



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また画像だけとかのクソ途中モードでうpるが、ぶっちゃけブースの画像さえあれば、僕のいらんコメなんぞいらんから、途中でうpだろうが変わらなくね?なんて事に気が付いてしまったよwwww
ここは悲しむより手抜き万歳と喜ぼうではないか♪

んだばつづき。



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B13 福井市自然史博物館・骨部




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B12 富山市科学博物館



こちらは背パネルになんか張ってるだけで、テーブルはあるものの備品が少々置かれているだけだった。
どういう事かと言うと・・・






展示物はこちら!
オウギハクジラの骨格標本でお触りもおっけ~♪




ヒレというかおててんトコとかパタパタさせれるようになってた。
テーブルに置かれてた備品は、これ触った後の除菌用アイテムでありました。




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B6 平田 泰紀



理科室の空気www
しかし、大人になった今はもう目にする機会が無いからかえって新鮮。




おさるさんズラーーーーー!
あ~、なんかやっぱ個体ごとにちょっとずつ違うんだね。




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B4 木登りヤギ



もうあと少し下がって撮らねばならなんだ・・・。
見学してる方も多かったのでよけいに何も写ってねぇwww
左のほうでは骨パズルしてたり、右のほうでは骨当てクイズみたいなのがあった。




こちらの方が骨で一番好きな部位が耳の中のホネだそうな。
一押しパーツがあるのって特色が出ていいよね。




これがその耳の中にある骨・・・ちっけぇよw
後でちゃんと付けた指紋はふきふきしたが、撮る前にもふきふきして埃取るべきだった・・・現地じゃ気が付いてなかったぜ。



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B1 京都大学大学院 地質学鉱物学教室 古脊椎グループ




ピントがどこにも合ってなくてボツりたかったが、全体っぽいのがコレしか撮ってなかったので使用。




残念ピントその2。
ただ、こちらのブースのこの骨軍はほかの方もよくうpってらっしゃるようなんで、探せばいいのが見つかるであろう。




残念ピントが切ないので、カブってるが写りいいやつもぺったんぺったん。



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あとは、屋内のほうにあったブースから2つくらいぺったん予定。



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A9 スカルチュラ&はにわや工房




なぜか引きではブースの左側しか撮ってなかった。
人だかりすごかったんで撮るの諦めたんだっけかな・・・。
こちらは半分販売系。




 販売系ブースは載せぬと言うてたが、このフィギュア達がツボったんで載せる♪
かわいいは正義、俺様の意見が正義www




(ry




あとコレよコレ!
このフクラガエルのフィギュア皮骨三つ巴がクリティカルヒットオーバーキル過ぎてひゃっふ~♪
つかこの子から指まできれいに皮剥ぐってすげぇな・・・。




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A11 家庭で作る!ミニホネ隊




こちらでは肉食ペットの餌として売られているウズラや調理用豚足といった、普通の人でも簡単に手に入れられるものから骨を取ってみようという主旨が(ry




こちらはなんと、鳥獣戯画の兎と蛙のあのポーズを骨で再現したモノ。
肉皮毛が付いた状態でポーズをとらせるよりも一層ポーズの面白さやコミカルさがあふれる一品。





こちら大小のかえるさん’s。

メインのウズラ骨をなぜかまったく撮ってなかったという体たらく・・・。
いいんだ!ここで展示してたウズ骨はピカサにうpられてて好きに閲覧できるの知ってるもん!
ちなみにココ https://picasaweb.google.com/111158339614446712569/HPgLJJ 




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掲載のおkもろてるのはこんなトコかな~。
おkの確認もしとらんし静止画撮っとらんが、B11ナマケモノ珈琲店は宣伝しときたかったなぁ。
最初ビデオ回しながらぐるぐるしてたときに、店のおねーさんがかわいい笑顔でカメラに手振ってくれたんよ♪
それが理由かよ!って思われっかもだが、商売にゃ愛想とアピールが大事だろ!
ただの通行人にいきなりカメラ向けてるのとはちゃうんやし。
カメラ手に持ってるに気が付いて、てれてれしながら顔隠すのとかは分かるが、眉間に皺よせながらブースから逃げていく人達は、自分が公共の場で不特定多数を対象に開放してる場で発信してる事がわかっていないのではなからうか。
え?カメラじゃなくて俺がキモくて逃げたとな?
・・・く・・・否定できぬ・・・。


さて、今回初めてホネホネサミットの展示なり活動なりというのを見たわけだが、うん、実にたのしかった♪
展示以外にも発表会とかあれこれあって、僕は10日の発表会いっこだけ見た。
会場へのルート上、植物園から入場して現地入りしたが、植物園入場チケットを買う時に同じ日にやってた別の特別展示のチケットはどうすべか?てなのを聞かれたんだが、もし買ってたらその分の代金無駄になってたなと思う。
ホネサミ見てまわるので精一杯だった。
もし骨ラブじゃない普通のご家族連れとかがたまたまやってるのを知って入ってみたとかでも、あの大小骨まみれな各展示ブースは十分なインパクトがあり楽しめたと思う。


う~ん、やっぱり「会場をぐるっとな」の動画をうpりたかったな~。
ぶっちゃけお伺い立ててなければ問答無用でうpってたんだがなぁw
聞いたのが失敗だったかwwww

あ~、もし運営さん達がこのブログに気が付いてたら、次回開催の時は、各ブースの撮影の可否・ネット上アップの可否とかの表示が欲しかとです。
よく展示物の側に添えてある丸囲みカメラマークに斜め線なアレとかね。
んで、脇に各ブースさんの一言注記添えたりとか、『スタッフの顔だけは恥ずかしいから隠してね使ってね♪』とか、『このテーブル上のんだけは借り物なのでアップしちゃダメ』とか『著作権があるので撮るのはいいけどアップはダメだよ』とか『どんとコイやゴルア!』みたいなww




-----------↑ここまで転載↑-------------
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え~、ちなみにですね、この記事転載作業してる2014年4月の時点で、第三回 ホネホネサミットが2014年10月に開催される可能性が濃厚であります。
まぁだからこそ旧ブログでばらけてた記事をこの機会にと新ブログに転載したわけです。

↓ 現時点最新の「中の人」による発言。




10月がたのしみですね~♪


旧記事で撮影許可の事をぐちぐち言うておりますが、今回は博物館広報さんに撮影に関する指針的なもののなんちゃらかんちゃらなお話をすでに打診しております。
『めんどっちいから撮影からアップから全部禁止!』というお達しになるかもしれんがのw
実際問題博物館関連としてそれはないだろうから、各ブースに撮影等可不可の表示義務ってトコらへんに落ち着くかな~?




追記

確定情報きました!!